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	<title>MOVION.net</title>
	<link>http://movion.net</link>
	<description>WEB tech and site memo.</description>
	<lastBuildDate>Mon, 24 May 2010 06:27:16 +0900</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>[mysql]ERROR 1010 (HY000): Error dropping database</title>
		<description>mysqlに作成したデータベースが削除出来ないときがあった。
mysql&#62; drop database testdb;
ERROR 1010 (HY000): Error dropping database (can't rmdir './testdb/', errno: 17)
どうやら、INTO OUTFILE でディレクトリを指定せずファイルを出力したときがありそのファイルが残っているため削除できないようだった。
rm -rf /var/lib/mysql/testdb
で、ディレクトリごと削除。
show database;
で、DBが削除されていることを確認。 </description>
		<link>http://movion.net/2010/02/23/mysql_error_1010/</link>
			</item>
	<item>
		<title>EC Cubeの商品RSSを『再度』修正してみる</title>
		<description>前回の記事の修正は、やはりうまくいってなかったみたいなので修正してみました。
商品一覧ページのPHPをほぼそのままコピーしてきたので、
パラメータを渡すことでカテゴリ別や条件に一致した情報をRSSとして取得出来るはずです。たぶん。
■修正ファイル
data/class/pages/rss/LC_Page_Rss_Products.php
→http://movion.net/sample/eccube/v0.2/LC_Page_Rss_Products.txt
※丸ごと書き換え。商品一覧ページからもってきましたので、無駄な処理もそのまま残してます。

data/Smarty/templates/{テンプレート}/rss/product.tpl
→http://movion.net/sample/eccube/v0.2/product.tpl.txt
※v0.1からは微調整程度。 </description>
		<link>http://movion.net/2009/01/15/product-rss-of-eccube-part2/</link>
			</item>
	<item>
		<title>2009年1月1日の閏秒</title>
		<description>2009年1月1日の08:59:60の閏秒時のmuninのログ画像です。

/usr/sbin/ntpd -p /var/run/ntpd.pid -u 118:132 -g -x
ちなみに、ntpdはslewモードです。



 </description>
		<link>http://movion.net/2009/01/05/leap-second-2009/</link>
			</item>
	<item>
		<title>[Linux]シェルでの入力操作（Ctrl-U,Ctrl-W）など</title>
		<description>よく使うシェルでの入力操作。


入力
説明


Ctrl-B or ←キー
カーソルを左に1文字移動


Ctrl-F or →キー
カーソルを右1に文字移動


Ctrl-P or ↑キー
一つ前の（historyにある）入力コマンドを表示


Ctrl-N or ↓キー
一つ後の（historyにある）入力コマンドを表示


Ctrl-H or バックスペース
カーソルの左の1文字を削除


Ctrl-A
カーソルを行頭に移動


Ctrl-E
カーソルを行末に移動


Ctrl-W
カーソル位置の単語（前のスペースまで）を削除


Ctrl-K
カーソル位置から行末までの文字列を削除


Ctrl-U
行頭からカーソル位置までの文字列を削除


Ctrl-Y
直前に削除した文字列を貼り付け


Ctrl-L
スクリーン再描画（スクリーンを綺麗に）


Ctrl-S
コマンド入力ストップ　※１


Ctrl-Q
コマンド入力スタート　※１


※１　よくは使わないけど・・・、うぉコマンド入力が出来なくなったってときに（笑 </description>
		<link>http://movion.net/2008/11/20/linux-command-line-options/</link>
			</item>
	<item>
		<title>脆弱性チェックツールWapiti on Ubuntu</title>
		<description>wapiti（ワピチ＝オオジカ？）

コマンドラインから実行する、Webアプリケーション脆弱性スキャナ、セキュリティ監査ツールです。

実行は基本ローカルに対して行いましょう。
入力フォームがあると当然勝手にいろいろ入力しまくってくれますので、
テスト環境、テスト設定、テストデータで行いましょう。

チェックしてくれるのは
・XSS
・CSRF
・コマンド実行検出
・SQLインジェクション
...etc
らしいです。
ものによっては環境やオプションを設定しないと検出されない気がしますが・・・。

ま、お試しチェックってことで。

sudo -s
apt-get install wapiti

Ubuntuでapt使ったらそれだけです。
で、インストールすると、

/usr/bin/wapiti
※Wapiti-1.1.6

というpythonのファイルが出来てるので試しに実行。
デフォルトでは実行ログ（チェックしているURL）が出ないので、
vオプションで途中結果を表示した方がなんか安心です。

wapiti http://127.0.0.1/ -v 2


あとはgetcookie.pyでクッキーファイルを作ってログインが必要なページチェックも出来ます。

/usr/lib/python2.5/site-packages/getcookie.py cookie.txt http://127.0.0.1/login/
wapiti http://127.0.0.1/ -v 2 -c cookie.txt


以上 </description>
		<link>http://movion.net/2008/11/19/use-wapiti-security-check-tool-on-ubuntu/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Ubuntuにmuninのインストール</title>
		<description>※Ubuntu 8.04.1

aptで、インストール。それだけですが・・・。

sudo -s
apt-get install libc6
apt-get install libc6-dev
apt-get install munin
apt-get install munin-node


あとは、apacheの設定。
インストール後、/var/www/munin
以下にグラフ表示用HTMLが生成されているので、そこを表示可能とする。

/var/www/
自体を公開領域に指定しているなら、
http://localhost/munin/
で閲覧可能。 </description>
		<link>http://movion.net/2008/11/09/install-munin-on-ubuntu/</link>
			</item>
	<item>
		<title>SubvrersionリポジトリとTracプロジェクト作成スクリプト（適当）</title>
		<description>UbuntuにSubversionとtracのインストール
の続きです。

手動実行をただ単に書きならべただけですが、シェルスクリプトにしてみました。
もっとちゃんと工夫すれば、まともに使えるモノになるかも。

vi /usr/local/bin/make-svn-project.sh
#!/bin/sh

#parameter settings
REPO_NAME=$1
ADMIN_USER=akira
SVN_FILE_OWNER=akira
SVN_FILE_GROUP=akira
SVN_PATH=/var/svn
TRAC_PATH=/var/www/trac
#TRAC_TEMPLATES=/usr/share/trac/templates
TRAC_TEMPLATES=/usr/share/trac-ja-resource/templates
SVN_PASSWORD=/var/svn/passwd

#create svn repository
/usr/bin/svnadmin create $SVN_PATH/$REPO_NAME
chown -R $SVN_FILE_OWNER:$SVN_FILE_GROUP $SVN_PATH/$REPO_NAME

/usr/bin/svn mkdir file://$SVN_PATH/$REPO_NAME/trunk -m "make trunk dir"
/usr/bin/svn mkdir file://$SVN_PATH/$REPO_NAME/branches -m "make branches dir"
/usr/bin/svn mkdir file://$SVN_PATH/$REPO_NAME/tags -m "make tags dir"

#copy svn password file
cp $SVN_PASSWORD $SVN_PATH/$REPO_NAME/conf/

#create trac
/usr/bin/trac-admin $TRAC_PATH/$REPO_NAME initenv $REPO_NAME sqlite:db/trac.db svn $SVN_PATH/$REPO_NAME $TRAC_TEMPLATES
chown -R www-data:www-data $TRAC_PATH/$REPO_NAME

#revoke on anoymous
/usr/bin/trac-admin $TRAC_PATH/$REPO_NAME permission remove anonymous ...</description>
		<link>http://movion.net/2008/10/31/subversion-repository-and-trac-project-maker/</link>
			</item>
	<item>
		<title>Cybozu Office 6のカレンダーをLightningで表示する</title>
		<description>Cybozu Office 6のカレンダーをGoogle Calendarで表示するCommentsAdd Star

上記のプログラムを利用させてもらって、Lightning（Thunderbirdのプラグイン）で表示をしてみました。
（iCalファイルを生成してくれるんだから当然出来るわけですが・・・）
Windowsマシンだけで済ませようとしているところが、ちょっと特殊です。


■１．Cybozu2Cal.ja JPを取得
svn co http://code.as-is.net/svn/public/cybozu2ical/trunk cybozu2ical
取得してきてどこかに設置
※以下の例では、「C:\usr\local\cybozu2ical\」に設置


■２．ActivePerlをインストール
http://www.activestate.com/store/productdetail.aspx?prdGuid=81fbce82-6bd5-49bc-a915-08d58c2648ca
ActivePerlのDownloadをクリックして進み、Windows用ActivePerlをインストール。
※インストール方法の詳細や、PATHの通し方は省略。


■３．cpanの利用モジュールをインストール
コマンドプロンプトから、cpan
cpan&#62; install DateTime

cpan&#62; install Data::ICal

cpan&#62; install Text::CSV_XS

cpan&#62; install YAML
※途中の質問はとりあえず全部[y]とした。
※なんかDateTimeがうまく入っていなかったので2回実行した。
cpan&#62; install DateTime


■４．cybozu2icalの手動実行
C:Perlbinperl.exe C:usrlocalcybozu2icalcybozu2ical &#62; C:usrlocalcybozu2icalcybozu.ics
※「C:\usr\local\cybozu2ical」
のディレクトリにファイルを設置した場合の例


■５．Lightningから読み込む

カレンダー＞（右クリック）新しいカレンダー＞ネットワークのサーバに保存する
○カレンダーの保存先
フォーマット：iCalendar(ICS)
場所：file:///C:/usr/local/cybozu2ical/cybozu.ics
※C:の前に、「file:///」が必要みたいです。
※場所は例です。

これで表示がされるはず。


■６．cybozu2icalの自動実行設定
ATとかで自動実行設定。
at 08:00 /every:m,t,w,th,s,su C:Perlbinperl.exe C:usrlocalcybozu2icalcybozu2ical &#62; C:usrlocalcybozu2icalcybozu.ics
※「C:\usr\local\cybozu2ical」
のディレクトリにファイルを設置した場合の例
※更新8時だけじゃダメな気がするけど・・・。

以上。 </description>
		<link>http://movion.net/2008/10/06/cybozu-office-6%e3%81%ae%e3%82%ab%e3%83%ac%e3%83%b3%e3%83%80%e3%83%bc%e3%82%92lightning%e3%81%a7%e8%a1%a8%e7%a4%ba%e3%81%99%e3%82%8b/</link>
			</item>
	<item>
		<title>EC-CUBEのメルマガ配信をバッチ(cron)で行う</title>
		<description>EC-CUBEのシステム管理のパラメータ設定に、
メルマガバッチモード（MELMAGA_BATCH_MODE）のフラグがあったので、
さすがちゃんとバッチ配信の処理もあるんだなぁと思っていました。

で、ちょっと試しに設定してみようとバッチモードを有効にして、
さてcronの設定をするかと思ったら設定方法が見あたらない。
僕が探せてないだけかもしれないけど。

開発コミュニティで検索してみても、
質問している人はいてもちゃんと解答している人がいない。

そうだ、開発コミュニティに入って質問しようと、
XOOPS君に会員登録するもいっこうに認証メールが来ない。
でも、パスワード再送信のメールは来る。どうなってるんだぁぁぁぁ。
結局ログインは出来ずじまい。

自分で調べた方が早そうだなということでソースを見てみました。
とりあえず、「MELMAGA_BATCH_MODE」でgrep。

LC_Page_Admin_Mailクラスしか引っかからない。
ん、ということは、
/html/admin/mail/sendmail.php
を呼び出せってことか・・・。
どうもそうっぽい。毎時０分と３０分にしか配信予約設定できないので、
cronもそこにあわせた設定が必要そう。ということで、

0,30 * * * * /usr/bin/php /var/www/eccube/html/admin/mail/sendmail.php

※PHPのパスは環境によってことなります。
※/var/www/eccube/配下にEC-CUBEを設置した場合のファイルパスです。

こんな感じになるのかな。
一応動くみたいです。ただ、バッチ処理といっても、一括で全件送信みたいなので、
何件ずつ送るみたいなことは出来なそうです。
あと、配信予約で設定した時間ぴったり（前後５分以内）で呼び出さないと、
メール配信はされないみたいです。
なので、過去の時間に設定しても配信されないっす。

バッチとして動かせばApacheのタイムアウトは発生しないけど、
結局全件送信なのはなんか残念です。
ま、メルマガの件数少なきゃ問題ないだろうけど。 </description>
		<link>http://movion.net/2008/09/01/ec-cube%e3%81%ae%e3%83%a1%e3%83%ab%e3%83%9e%e3%82%ac%e9%85%8d%e4%bf%a1%e3%82%92%e3%83%90%e3%83%83%e3%83%81cron%e3%81%a7%e8%a1%8c%e3%81%86/</link>
			</item>
	<item>
		<title>EC Cubeの商品RSSを修正してみる</title>
		<description>EC Cube(2系）の商品用RSSが作ろうと思ったら、
なんだ元からあるじゃないですか。

・・・と、思ったけど中を見たらあきらかに完成してない。
でもって、デフォルトではHTMLのメタに全部、最新情報用RSSのURLが記載されている。
なので、そっちも修正する必要があるが、
とりあえず、テンプレートと処理部分を試しに修正。

■修正ファイル
data/class/pages/rss/LC_Page_Rss_Products.php
→http://movion.net/sample/eccube/v0.1/LC_Page_Rss_Products.txt
※create_dateの取得とpubDate形式変換と並び順を修正。

data/Smarty/templates/{テンプレート}/rss/product.tpl
→http://movion.net/sample/eccube/v0.1/product.tpl.txt
※大幅に（適当に）修正。

クロールする側もつくろうと画策中。

追記：2009/01/15
バージョンアップしてみました。
EC Cubeの商品RSSを『再度』修正してみる </description>
		<link>http://movion.net/2008/08/12/product-rss-of-eccube/</link>
			</item>
</channel>
</rss>
