MySQLクエリキャッシュの削除
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RESET QUERY CACHE;
でクエリキャッシュを削除。
クエリキャッシュのステータス確認は、
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SHOW STATUS LIKE ‘%Qcache%’;
http://dev.mysql.com/doc/refman/4.1/ja/query-cache-status-and-maintenance.html
でクエリキャッシュを削除。
クエリキャッシュのステータス確認は、
http://dev.mysql.com/doc/refman/4.1/ja/query-cache-status-and-maintenance.html
URLからアクション名、テンプレートファイルへのマッピングが変わってるっぽく(デフォルトでは)、「アクションが見つかりません」エラーが多発。そもそも、複数単語のアクション名をアンダースコアでつないでたのが悪いのですが、そこをハイフンになおさなきゃいけなそう。
1.0.xでは、
URL: /game/detail_map
の場合、
Controller: Game
Action:detailMap
Template:detail_map.html
でいけてたが、
1.5では、アンダースコアでつなぐと単純にアンダースコアが削除された文字列がアクション名になるので、
1.5では、
URL: /game/detail_map
の場合、
Controller: Game
Action:detailmap
Template:detailmap.html
となってしまう。
そんなわけで、ハイフンでつなぐ記法に修正することにしました。
そうすれば、以下のようになるはず。
URL: /game/detail-map
の場合、
Controller: Game
Action:detailMap
Template:detail-map.html
緊急時の対応、ボトルネックの発見等に。
サーバ・リソース監視
muninかcactiを入れとけば、MRTGは必要ないかと思います。
muninは単純にリソースのグラフ化ツールで、cactiはmuninよりもうちょっと機能が増えた感じっぽい。
※cacti以外は利用したことがありますが、cactiはインストールしてみた程度なのでよくわかってません。
どれも、独自のプラグインが作れる(と思う)ので、
会員制のWEBサイトを運用してる場合だったら、会員数などをグラフ化すると楽しい。
単純に、グラフを見ているだけでなんとなく楽しい気がするだけですが。
サービスダウン時のメール通知は便利、というより仕事の場合は必須(サーバ管理もしている場合)だと思いますが、
あのメールは出来れば来てほしくないものです。
拡張子を一括で変更する場合の例です。
以下の例では、大文字のJPGとなっている拡張子を一括で小文字のjpgに変換します。
findを用いて、拡張子がphpのファイル内に、
“getMovion”の文字列を含むファイルの行一覧を表示するコマンド。